category: 攻めと守りのケア  1/1

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エイジングケアの攻め シワ対策5

コラーゲンを増やす成分、今回が代表成分最後のお話です♪最後は、レチノールです(`・ω・´)★レチノールビタミンAの一種で、人間の体内にあるもの。肌のターンオーバーを促し、コラーゲンを増やす作用があります。目元の小ジワや浅いシワに特に効果的。法令線や額のシワなどの深いしわにも使えますが、深いシワには目に見えた効果を出すのは難しいかもしれません。また、効果が高い反面、刺激も強いので肌が弱い方や敏感な時期には...

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エイジングケアの攻め シワ対策4

昨日に引き続き、コラーゲンを増やす成分のお話です♪今回はナイアシンです(`・ω・´)★ナイアシン(ビタミンB3)ビタミンCと同様、水溶性のビタミンの一種。コラーゲンの合成を高め、肌代謝を活性化し、ハリを与えます。ビタミンC誘導体や、レチノール(詳細は明日記事にて)に比べて刺激が少ないので、肌が弱い方でも比較的安心して使えます。※選び方のポイント水溶性の成分なので、化粧水や水性タイプの美容液を選びましょう。※使...

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エイジングケアの攻め シワ対策3

シワ対策に、コラーゲンを増やす成分の入った化粧品を取り入れることが大切だとお話しました。今回は具体的に、増やす成分について(`・ω・´)代表的な成分を3つ、1つずつ取り上げてお話します。★ビタミンC誘導体ビタミンCは、そのままでは肌に吸収されにくいので、肌に入り易い形に変えたものがビタミンC誘導体。体内のコラーゲンの合成に必要な成分で、美白作用や皮脂抑制作用、抗酸化作用など、様々な効果をもつ万能成分。※選...

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エイジングケアの攻め シワ対策2

昨日に引き続き、シワ対策の攻めのケア。今回は、具体的な対策についてです(`・ω・´)コラーゲンを増やす事が何より大切だ、とお話しましたが単純にコラーゲンを摂取・化粧品を使えばいい、というわけではないのが難しいところ。コラーゲンを手軽に食べたり飲んだり出来る商品が沢山ありますがそうして摂取したものが、そのまま肌に定着はしません。コラーゲンはタンパク質なので、全て消化されてアミノ酸になり、小腸から吸収され...

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エイジングケアの攻め シワ対策

エイジングケアには、「攻め」と「守り」があるとお話しましたが、今日からはそれを詳しく♪エイジングケアの攻めと守り今回は「攻め」のエイジングケアシワ対策にコラーゲンを増やす化粧品から、シワの原因と対策について。まず悩んでいるシワが、乾燥によるものなのかどうかをチェック。お風呂に入った後、消えているのならそれは乾燥によるシワなのでその場合には、乾燥対策ケアで解消可能です。お風呂に入った後でもしっかりと...

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エイジングケアの攻めと守り

エイジングケアとして「攻めのスキンケア」と「守りのスキンケア」があることを意識しましょう。「攻めのスキンケア」は、積極的に老化の敵に立ち向かい今の肌を変えていこうとするスキンケア。「守りのスキンケア」は、老化の敵から肌を守り、健やかな肌を保つためのスキンケア。5年後、10年後の肌未来の為に知識をつけましょう♪★攻めのエイジングケア肌弾力のカギを握るコラーゲンを増やしたり、シミのもととなるメラニンを抑...

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